震災から徐々に投資法を変更

2011年震災の日仕事中で震源から遠くに住んでますが、長く大きな揺れで気持ち悪くなったのを覚えています。

震災の日は金曜日で土日の2日間考える時間があった事から、今までの優待銘柄分散投資を変更するに至る。

当時日経は底を這うような感じでしたが、地味に買いたい銘柄が上昇して安値覚えで買えない状況。

リーマンショックの経験と買えない状況から待機資金が少しあったので、負けてもいいやと思いどんな株でも思い激しく下落した銘柄を購入。

結果として奏功し利益が出る。もうこれ以上下落は無いと思い色んな銘柄を購入していく。

様々なブログや書籍購入でようやく本格的に投資の勉強を始める

利益が多少出たので今更ながら書籍で勉強開始(遅すぎる)。金持ち父さん貧乏父さん、バフェット関連、個人投資家など。本を読んでいると自分より若く資産を持ちリタイアしている(しようとしている)人が多い事に気づき、ブログを発信している人も多い(気づくの遅い•競馬が原因か)事から投資法を勉強。

やはり若くしてリタイアするのは集中投資で資産ワープが必要

バフェットは凄すぎるとして、若くして億に到達している人はどこかで集中投資で一気に資産を伸ばしている期間がある。その多くは一般人が知らない小さな企業が業績を急成長する期間を上手く捉え投資しています。