2019年も2カ月が終わってしまった。

30歳を過ぎると年月が経つのが早いですね。


さて先日の記事で言った通り、私のリタイアへ向けての生命線である不労所得の実績を公開いたします。


税引後の不労所得


2019年1月    7638円


2019年2月   2597円


はい、少ないです!

とてもこの収入では生活は無理ですね


株式投資を既にやってる人はわかると思いますが、1月2月に配当金が入るという事は権利月が10月11月となるので、必然的に銘柄数が少ないです。


私は米国株にはまだ投資を行っていませんので、もし米国株へ投資を行っていたら四半期配当も多くの銘柄であり、配当金も毎月の様に貰えるかなと感じてます。


ですがあえてベトナム株から攻めていってドミナント的に東南アジアで勝負していこうと思っていますので、現時点で日本株がメインである以上配当金の収入は月によって偏りがありますね。


多くの投資家がやってる米国株ではなくマイノリティーでいこうかなぁと


ベトナム株は配当金を貰ってみないとわからないです。情報が少ないですし、以前のベトナム株ブームの時で更新が止まってるサイトもちらほら😵


また毎月分配型投信とかも投資してないし、多少の投資信託は保有しているものの自動的に再投資されてしまっていて、私の生命線である不労所得の増加には貢献してません。


日本株の個別株に投資している以上は多くの決算月である3月末とかが配当金のメインとなります。


私の考え方といたしましてはやはり年間の不労所得が生活費を上回るのが一番のポイントであって、いかに多い月の不労所得で消費したり浪費してしまわないかが重要でしょう。


あとリバランス等をして無理矢理高配当銘柄に移行するのも今後の成長性の観点から微妙と判断し、今のところやりません。

現在無配の銘柄や配当利回りが1%を切る銘柄に多くの資金を投資しており、現在では資産のワープにフォーカスしています。したがって成長株になります。


成長株は連続増配も期待できます


ですから私のポートフォリオは


成長株の集中投資


株主優待銘柄の分散投資


となってます。


私が成長株と思ってるだけで未来はどうなるかわからないですが…


仕事が急に限界に達しそうな時は、仕方なく方針を高配当銘柄へ変更するかもしれませんね。


仕事を継続している以上は毎月安定的に収入があるので、お給料からのフリーキャッシュフローを最大限に投資していくだけなんです


お給料の90%以上を回してドルコスト平均法で投資すれば利回りが低い銘柄であっても年間の不労所得は右肩上がりで増えていきます。


まだまだしょぼいレベルなので転売やブログも頑張りつつ、収入の複線化に向けて行動を始めている状態


ブログも文才が悪いのか合格しないしなぁ(ブログ開始一ヶ月放置され合格しました😺)


また毎月地味に忘備録として記録に残し頑張っていきたい


兎にも角にも行動をします